超一流の人ほど「読書」を欠かせない‼︎「読書」で身に付く事3選

雑記
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こんにちは!!ダーランドです!!

Yahooニュースのにて超一流は読書を欠かせない理由という記事を読みました。

全国の16歳以上の男女の約48%が、「1カ月に本を1冊も読まない」と回答しているそうです。
一方で、世界で活躍するビジネスリーダーは「読書」を欠かせません。

世界で活躍する有名な読書
◊Microsoftの共同設立者 ビル・ゲイツ
◊ソフトバンクグループ株式会社取締役会長 孫正義
◊投資の神様 ウォーレン・バフェット

そこで、僕が実際に「読書」を始めてから身に付いたと思う事を3つ紹介します。

知識が身に付く

「読書」といえばなんと言っても知識を身につけることにあります。
知りたいことに関しての情報をインプットすることができます。
読書でインプットした知識は仕事やプライベートでも役に立ってくれます。

語彙力・文章力が身に付く


「読書」をすることで、語彙力・文章力が身につきます。
本の中にはたくさんの言葉が出てくるので、自然とたくさんの言葉が身につきます。僕自身も実際に読書をしていますが、わからない言葉が出てきた時は意味を調べたり、この言葉はこういうふうに使うのかと勉強になることは多いです。
また、文章に触れていることで文章力も身に付きます。伝えたいことをいざ文章にして伝えるのは意外と難しいです。しかし読書で使える言葉のバリエーションも増え、いい文章に触れることで自然と相手に伝わりやすい文章を書けるようになります。

ダーランド
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仕事でプレゼン資料や報告書を書く時などで役に立ちそうです‼︎

重要なことなことを見抜く力が身に付く


「読書」で重要なことを見抜く力が身につきます。
僕は本を読む際に、最初に本の目次を見て自分が興味があったり、この本の重要なところだなと思うところを中心に読みます。その他は流し読みか読まないことも多いです。その方が効率がいいですし、読みたくない部分を読んでも知識として身に付かないと思っているからです。
そのように本を読んでいると、自然とプライベートや仕事でも重要なことを見抜く力が身についたように感じます。
例えば、仕事などで上司と話していても『つまりこういうことですね』というように相手の伝えたいことを理解するスピードが上がりましたし、プレゼン資料や報告書でも余計なことを書かず伝えたいことだけをしっかり書けようになったように思います。

まとめ

以上、僕が実際に「読書」を始めてみて身に付いたと思う事3選でした。
他にもストレス解消やコミュニケーション能力向上といった様々なメリットがあります。
ぜひ、まだ読書が習慣化されていない人は少しずつでもいいので始めてみてほしいと思います。

ちなみに僕は電子書籍で読書をしています。電子書籍は目に優しく、持ち運びや管理がしやすいです。
楽天ユーザーなので楽天Koboの電子書籍で使用しています。

AmazonユーザーにはKindleの電子書籍が人気となっていますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ダーランド

管理人のダーランドと申します。
2020年から日本株・米国株を中心に投資をしています。
会社員|年収500万円
総資産額|1000万円
家族構成|妻・子供1人
筋トレが趣味で、筋肉と資産を両方増やしていけるように、日々筋トレや投資をコツコツ継続しています。
お金に関しての情報や資産の状況を中心に発信しています。

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